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あの人とは飲みたくない

皆さん、こんにちは、風の華です。

あの人とは飲みに行くのが嫌な人っていますよね。

人に面倒ばかりかけたり、飲むと人が変わる人、そんな人の情報の紹介をしますね。

あの人とは飲みたくない… 相手にするのが面倒な酔っぱらい方4選

お酒の席は、楽しい時間にしたいものである。しかし中には、相手にするのが面倒な酔い方をする人も。

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お酒の席では、楽しく過ごしたいものである。しかし相手によっては、最悪な飲み会になることも。そこで、しらべぇ取材班が「相手にするのが面倒な酔っぱらい方」について聞いた。

①何度も同じ話

「会社の上司に、酔っぱらうと同じ話を何度もしてくる人がいます。飲み会を開く度に同じ話をしてくるのがさすがにつらくて…。


取引先に行ったときに起こった失敗談がお気に入りのようで、その話はこれまで数え切れないくらい聞かされてきました。まったくおもしろくないのに、なぜそこまでこだわるのか…」(20代・男性)

 


②ネガティブ思考になる

「学生時代からの友達は、お酒を飲むと深く考え込んでしまうんです。泣き上戸とまではいかないのですが、今にも泣きそうなくらいにネガティブな考えになってしまっていて…。


彼女の場合は酔っぱらっても楽しくないのではと思い、お酒を飲まずに食事だけしようと提案したことがあります。しかしそこまでネガティブ思考になっても、お酒を飲むのは好きなようです」(20代・女性)

 

 

③声が大きくなりすぎる

「酔っぱらうと、声が大きくなるのは仕方ないと思います。ただ会社の後輩は、想像を超える声の大きさになるのが恥ずかしくて…。近くの席で飲んでいる人が、気になってこちらを見るほどです。


誰もが振り返るボリュームで、たまに下ネタのようなことを話しているのもやめてほしいと思っています。注意はするのですが、自分では声が大きいことがわからないみたいです。」(40代・男性)

④服を脱ぎたがる

「会社の同僚は、お酒が入ると服を脱ぎたがります。男性社員だけのときには服を脱いでも放置しているのですが、さすがに女性がいるときには全力で止めるんです。


今のところはなんとか女性のいる前では服を脱いでいませんが、いつかやらかすのではないかと心配しています。そもそも服を脱いで、なにが楽しいのか僕にはわかりません」(20代・男性)

 

酔っぱらい方は、人によって違うようだ。